
今日の日刊スポーツの高田文夫さんのコラムに
「涙の天保山」が取り上げられましたっ!
内容は…以下新聞記事から抜粋。
オフィス北野のスタッフさんから、
プロモーションビデオを受け取った高田先生…。
受け取ったPVを見るとスゴイことになっていた。
まるで北野武監督の「ソナチネ」のよう。
機関銃はぶっ放す、男は殺される。歌はひたすらうまい。
歌と歌の間にセリフもたっぷりあって、非常識にも6分以上あり、
とうてい放送では流せない長さの力作。
北野作品へのオマージュでもあり、何と浅草キッドの
玉袋筋太郎も出ている。
その歌はイカルス渡辺と名乗る男の「涙の天保山」。
天保山は大阪のデートスポットらしく、歌詞の中には
「てん・てててててん・天保山 ジンベイザメも泳いでる」やら
「近くにできたUSJ」なんて出てくる。
鼠先輩が「ポ」で当たったからこちらは「て」でいこうというのか。
切なくていい恋唄(うた)に仕上がっている。
歌のうまさは保証。イカルスのジャケットを見ると
ツノが生えているが、イロモノではなさそう。
大阪のライブハウスなどで10年以上歌ってきた苦労人のようだ。
耳に心地いい「てん・てててててん・天保山」のてんが、
私にはどうしても、山本モナの補てんのてんに聞こえてしまう…。
誉めてもらってるやんっ!
あの、高田文夫先生にっ!
感動ですわー
この熱い気持ちを胸に、明日大阪に乗り込みますっ!!
行くどぉぉぉぉぉ!!
明日、明後日、どんな番組等に出るかは……知らんっ!
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